BALLAD2号

デザイナーのセキさんとお話しつつ、次号の企画をまとめています。
BALLADは、セキさんの大らかなイマジネーションと、
わたしたちの話をフムフム聞いてくださる、懐の大きさから
うまれているな、と改めて実感。

セキさんと話していると、自分たちの夢がもこもこ
ふくらみます。そして、「できる!」と思えてきます。

次の号も、またわたしたちの思いにあふれた一冊になると思います。
今月、来月は取材してまわりますー。

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